2月28日 ともにつくる次世代型近未来都市へ

先端学術シンポジウムを開催

2月28日(日曜日)、裾野市はSDCC構想具現化の一環で、SDCCコンソーシアム会員である静岡大学と一般社団法人シビックテック・ラボとの連携事業として、シビックテック(市民自らがテクノロジーを活用して課題解決する取り組み)、AI、SDGs、民法などの観点からSDCC構想やスマートシティについて考えるシンポジウムをオンラインで開催し、約150人が参加しました。

シンポジウムでは、AIや法律がどのように我々の生活に関わってくるのか、スマートシティの構築には自らが主体的に関わっていくことが大事であることなどの話題が提供され、SDCC構想の具現化には、幅広い議論と参画者が必要であることを共有した場になりました。

シンポジウムに参加する高村市長
シンポジウムスクリーン
シンポジウムに参加する市役所職員
シンポジウムでのグラレコ1枚目
シンポジウムでのグラレコ2枚目
シンポジウムでのグラレコ3枚目
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更新日:2021年03月02日