HOME > 裾野市政 > 総合計画・基本計画 > 第4次裾野市総合計画(平成23年~32年度)
裾野市政(総合計画・基本計画)
社会環境の変化に対応するとともに、市民が暮らしに満足できる裾野市を実現するため、今後10年間のまちづくりの基本的な方向を示す総合的な指針として策定しました。
本格的な少子高齢化社会及び人口の減少、住民ニーズの多様化、産業構造の変化・グローバル化、国・地方を通じた厳しい財政状況など、本市を取り巻く社会経済状況は大きく変化しています。
これら社会環境の変化に対応するとともに、市民が暮らしに満足できる裾野市を実現するため、今後10年間のまちづくりの基本的な方向を示す総合的な指針として策定しました。
本計画の期間は、平成23年度から平成32年度までの10年間とします。
本計画は、基本構想、基本計画、実施計画の3段階で構成します。
市が目標とする将来像とこれを達成するための施策の大綱で構成します。
基本構想に基づき、施策を体系化し、各施策の目的や実現のための具体的な手段を示します。なお、社会・経済・環境の変化等に対処できるよう、計画期間を前期、後期に分割し、各期5年とします。
基本計画で示された各施策を、より具体的な計画にして提示します。なお、計画期間は短期間とし、毎年、見直しを実施していきます。
所在地/市役所3階
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