HOME > 裾野市政 > その他市の取り組み
裾野市政
その他市の取り組み
- 電子政府・電子自治体のイメージ
- 裾野市では、電子自治体をインターネットにより24時間行政サービスを提供するための市民の皆さんとの窓口としてとらえ、その実現に向けて取り組んでいます。
- 富士山ナンバー
- 平成20年の秋ごろから、裾野市は富士山ナンバーになります。対象地域は、静岡県側と山梨県側の合わせて5市4町3村で、富士山を取り巻く市町村で構成されています。
- 裾野市本庁舎耐震補強事業
-
- 裾野市営墓地
-
- 裾野市行政経営戦略会議
- 平成19年度から企業経営者や知識経験者などの有識者から、市の施策や行政運営に多角的な感覚による提言をいただく、「裾野市行政経営戦略会議」を開催しています。
- 自衛官募集
- 自衛隊静岡地方協力本部では、自衛官を募集しています!
- 駿東地区における道州制に関する調査・研究報告書
- 駿東地区広域行政推進協議会では駿東地区における道州制に関する調査・研究報告書をまとめましたので公表します。
- 新東名ふれあい事業
- 新東名高速道路は、平成24年度中の県内162km一斉開通を目指して現在建設が進められています。この夏、東富士の2市1町(裾野市、御殿場市、小山町)では、この地域を走る新東名にふれあい、今後の建設促進と地域の魅力を広く全国に発信することを目的に、「新東名高速道路ふれあい事業」を展開します。
- 富士山を世界文化遺産に
- 富士山は、その壮麗な姿から、時代を超えて様々な信仰の対象となり、また優れた芸術作品を生む母体となるなど、まさに日本文化の源となってきました。私たち日本人にとって、富士山はかけがえのない宝物なのです。
この宝物である富士山を人類共通の財産として未来へ引き継いでいくため、裾野市は、静岡県や山梨県をはじめ関係市町村と協力して富士山の世界文化遺産登録を進めています。