住民基本台帳カードの種類
Aバーション(顔写真無し)とBバージョン(顔写真入り)があります。
住民基本台帳カードの利用用途
住民基本台帳カードの交付申請方法
ご本人または法定代理人がご本人であることを確認できる物をお持ちの場合
即日交付できます。
- お持ちいただく物
- 認め印
- ご本人であることを確認できる物1点と、健康保険証等1点
- 写真入りカードを希望で、使用希望の写真がある場合はその写真
(縦20mm、横16mm以上の大きさ、無帽・無背景の正面向き、撮影から6カ月以内のものに限ります。写真は市民課で撮影することも可能です。撮影は無料です。)
- 交付手数料 500円(平成21年4月1日から平成23年3月31日までに交付申請をされた方は無料です)
- 印鑑登録証(印鑑登録をされている方のみ、カード統合のため)
※法定代理人が申請する際、15歳未満の方の親権者の場合は戸籍謄本(本籍地が裾野市の方は省略可)
成年後見人の場合は登記事項証明書の添付が必要です。
即日交付できません。窓口に2回お越しいただきます。
1回目
- お持ちいただく物
- 印鑑(認め印)
- 写真入りカードを希望で、使用希望の写真がある場合はその写真
(縦20mm、横16mm以上の大きさ、無帽・無背景の正面向き、撮影から6カ月以内のものに限ります。写真は市民課で撮影することも可能です。撮影は無料です。)
※法定代理人が申請する際、15歳未満の方の親権者の場合は戸籍謄本(本籍地が裾野市の方は省略可)、成年後見人の場合は登記事項証明書の添付が必要です。
※申請受付後、ご本人または法定代理人の住所地あてに「交付通知書兼照会書」を郵送します。内容をご確認いただき、間違いなければ署名・捺印してください。
2回目
- お持ちいただく物
- 印鑑(認め印)
- 本人の健康保険証等と、年金手帳等の合計2点
- 交付通知書兼照会書
- 交付手数料 500円 (平成21年4月1日から平成23年3月31日までに交付申請をされた方は無料です)
- 印鑑登録証
(印鑑登録をされている方のみ、カード統合のため)
法定代理人以外の代理人が、ご本人であることを確認できる物をお持ちの場合
即日交付できません。窓口には2回お越しいただきます。
1回目
- お持ちいただく物
- 申請者本人と代理人の印鑑(認め印)
- 代理人のご本人であることを確認できる物1点と健康保険証等1点
- 写真入りカードを希望で、使用希望の写真がある場合はその写真
(縦20mm、横16mm以上の大きさ、無帽・無背景の正面向き、撮影から6カ月以内のものに限ります。写真は市民課で撮影することも可能ですが希望される場合はご本人の来庁が必要です。撮影は無料です。)
※申請受付後、申請者ご本人あてに「交付通知書兼照会書」を郵送します。内容をご確認いただき、間違いなければ申請者ご本人が署名・捺印のうえ、暗証番号(数字4ケタ)・委任欄の記入をしてください。
2回目
- お持ちいただく物
- 交付通知書兼照会書
- 代理人の印鑑(認め印)
- 代理人のご本人であることを確認できる物1点と健康保険証等1点
- 申請者本人の印鑑登録証(印鑑登録をされている方のみ、カード統合のため)
- 交付手数料 500円(平成21年4月1日から平成23年3月31日までに交付申請をされた方は無料です)
ご本人であることを確認できる物
官公庁の発行した顔写真入りの身分証明書を提示していただきます。
- 運転免許証
- 旅券(パスポート)
- 身体障害者手帳
- 療育手帳
- 精神障害者保健福祉手帳(顔写真入りのものに限る)
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