広報特派員

広報特派員とは

腕章

市内で行われるイベントを取材したり、景色を撮影したりし、広報すそのや市公式SNSなどへの掲載に協力します。

掲載内容を充実させ、新鮮で親しみやすい記事の発信を、市民の皆さんと一緒に目指します。

広報特派員は黄色い腕章を付けています。撮影やインタビューを依頼することがありますので、ご協力をお願いします。

9人が活躍

本年度は9人が特派員として活動します。
10代から70代まで幅広い年代の人が活躍しています。

平成30年度広報特派員(敬称略)

勝又 しんじ
小林 建次
杉本 武満
鈴木 敬盛
中村 隆司
原 久子
渡邊 英機

平成31年度広報特派員(敬称略)

勝又 しんじ
小林 建次
杉本 武満
鈴木 敬盛
中村 隆司
原 久子
渡邊 英機
小林 辰夫
權田 孝一

活動実績(広報すその一部抜粋)

広報すその

取材後は活動報告書を作成します。その内容を、広報すそのや市公式フェイスブックに掲載します。イベント参加者の豊かな表情を写した写真や市民の皆さんに寄り添った内容の記事を発信しています。

市の魅力をぜひご覧ください。

特派員リポート 日頃の活動の集大成を披露
特派員リポート 春まつりでころころ笑う子どもたち
新たな団員を迎え消防力向上へ
花の名所で菜の花&桜まつり

特派員にインタビュー

特派員小林さん

特派員 小林健次さん

広報特派員に応募した理由を教えてください

市内には市民の方にあまり知らない青少年育成団体がたくさんあります。このような団体の活動を市民の方に紹介したいと思い、応募しました。

どのような活動をしていますか

戦略広報課から配信される翌月の「取材計画書」を見て自分が取材してみたいイベントを選択します。取材許可が出たイベントに取材に出掛け、取材後に写真と取材報告書を提出します。下準備として取材するイベントの前回の様子をネットで確認することもあります。

やりがいはありますか

報道関係者しか立ち入れない場所で、緊迫した現状や歓喜した現場の雰囲気を取材し、市民の皆さんに実情を報告できる事に最高にやりがいを感じます。

最後に一言お願いします

「市民が知りたい企画」「取材に来てほしい活動」などの要望があれば、市内の隅々まで積極的に取材に出掛けたいと思います。広報紙や市公式フェイスブックなどで、市民の皆さんにタイムリーな情報を提供する広報特派員を目指します。

この記事に関するお問い合わせ先

戦略広報課
〒410-1192 静岡県裾野市佐野1059 裾野市役所3階
電話:055-995-1802
ファクス:055-992-1546
戦略広報課へのお問い合わせ、意見、質問

更新日:2019年05月07日