令和2年度決算に基づく財政の健全化判断比率と資金不足比率

平成19年6月に公布された「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」に基づいて、財政の健全性判断比率と資金不足比率を公表します。
令和元年度決算に基づく財政指標は、全ての基準を大きく下回り健全な財政状況となっています。

健全化判断比率

健全化判断比率(単位:%)

区分 実質赤字比率 連結実質赤字比率 実質公債費比率 将来負担比率
裾野市
(黒字)

(黒字)
9.1% 43.4%

早期健全化基準(黄信号)

13.05%

18.05%

25.0%

350.0%

 財政再生基準(赤信)

20.00% 30.00% 35.0%  

資金不足比率

資金不足比率(単位:%)
区分 資金不足比率 経営健全化基準
水道事業会計
(黒字)
20.0%
下水道事業会計
(黒字)
20.0%
十里木高原簡易水道特別会計
(黒字)
20.0%

この制度の詳しい説明、全国の団体の財政状況などは、総務省のWEBサイトをご覧ください。

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電話:055-995-1801
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更新日:2020年10月16日